フレーム・パネル


作業の様子 フレーム修理

ケーターハム セブン のFrサスペンションを損傷したフレームの冷間修正の一例です。
損傷の程度やご予算により、パイピング交換やフレーム・アッセンブリー交換も行います。

     
フレームをグラウンド・ベースのアタッチメントにロック&計測を行います。 強靭な各特殊アタッチメントを油圧にてフレームの微妙な狂いの計測をしながら修正をして行きます。
フレームのキズや塗装のはがれを修正します。   フランスBASF Coatings社のペイントを塗装して終了

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パネル、交換・修理

ケーターハム セブン のアルミサイドパネルを接断し、新品パネルの溶接交換の一例です。
今回はペイント使用ですが、アルミ素地仕様も新車以上の仕上がりです。

     
歪んだパネルをカットして、新品パネルを合わせていきます。 オーストラリア製の特殊溶接材にてTIG溶接、そしてカッティング。専用のアタッチメントを駆使して歪みなく作業を行う熟練の技。パネル交換はここが!スベて!
フランス製のアルミ用下地処理剤を塗装していきます。 その上にサフェーサー処理をして塗装準備、完了
   
フランスBASF Coatings社のペイントを塗装してビカビカに!    
アルミパネル素地の交換例
歪んだパネルをカットして、新品パネルを合わせていきます。 オーストラリア製の特殊溶接材にてTIG溶接、そしてカッティング。専用のアタッチメントを駆使して歪みなく作業を行う熟練の技。パネル交換はここが!スベて!
   
完成

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